LinuxでVMware Serverを運用しているときに起こった問題についての記録。
カーネルのアップデートを掛けて再起動したあと、VMware Serverのコンソールにはつながるのに、仮想マシンが起動しない(接続状態の進捗が95%で止まってしまう)問題が発生することがある。
そんなときは、VMwareに関するプロセスが走っていない状態でvmware-config.plを再度実行すればよい。
(にっちもさっちも止まらない><という場合は最悪killするしかないかもですが)
不意の電源断などで再起動が掛かかると、読み込まれるカーネルが新しいものになったりするのでVMware Serverを運用するときは自動アップデート等は切り、必要に応じて手動で実施するのがトラブルが少なくなるので良いと思います。
すっかり忘れてたYO
いけませんね。。。
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2009年7月19日日曜日
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